カナガンドッグフード 添加物

カナガンは健康的でない人工添加物を使用しているのか?

添加物は100害あって一利なしと言っても過言ではありません。できるだけ避けたい添加物まずは、どういったものがあるのか見てみましょう。

 

プロビレングリコール プロビレングリコールは半湿潤(はんしつじゅん=概して言えば半生)フ−ドにうるおい効果、制菌効果、カロリ−源などといったことを目的に用いられます。
エトキシキン エトキシキンは元来ゴムの製造に使用することを目的として開発された物質です。少しの摂取であれば健康上問題はないというメーカーもありますが、そう言い切れるだけのデータがあるだけではありません。¥犬にとって健康上のトラブルの引き金となるリスクは残存している物質です。
亜硝酸ナトリウム 亜硝酸ナトリウム(あしょうさんなとりうむ)は保存料として、あるいは赤色着色剤の一つとして広範に取り入れられています。肉の色素と化学反応を発生させてあざやかな赤色に発色し、肉が黒っぽくなることを防ぎます。更には魚卵、魚肉、食肉に多く存在するアミンという名の物質と胃の中で化学反応を引き起こし、ニトロソアミンという名のとてつもない発がん性物質が生じます。
ブチルヒドロキシアニソール ブチルヒドロキシアニソール(BHA)は、1940年頃から石油用の抗酸化剤として使われる様になり、1954年には米国で、追随し1956年には国内でも食品添加物として採用することが認められました。こちらの方は今では限定的な使い方は認められているものの、米国の調査報告によれば膀胱がんや甲状腺がんを引き起こす危険性を否定はできないと言われています。

ほかにも、説明は省きますが、ソルビン酸カリウム・グリシリジン・アンモニエート・没食子酸プロピル・赤色3号・102号・105号・40号・青色2号・合成調味料などがあります。

 

カナガンは大丈夫?

カナガンは、自然のもので代用できる限り人口添加物は不要と考え使用していません。

 

カナガン保存料ミックストコフェロール(ビタミンE)を使用。
カナガン調味料:人口調味料不使用
カナガン着色料:飼い主の気を引くための着色料なんて、使用していません。

 

カナガンドッグフード

 

 

 

 

 

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